ブラジルでのワールドカップのイベント

ピコは、グローバル企業向けに、リオ・デ・ジャネイロのワールドカップ関連業務を数多く請け負いました。

リオの近代美術館に設置したカサ・ダ・ロシア(ロシアハウス)では、次回2018年ワールドカップのホスト国として、ロシアがプロモーションを行う為のテーマ会場を設けました。その1,100㎡に渡る会場では、ゲストと来場者が試合を観戦できるスペースを設け、ロシアサッカーの歴史や文化を学び、ロシアのおもてなしや食べ物、音楽を楽しむことができました。

ピコは、造作、ビデオウォール、設備、家具、物流、イベント管理など、多数のサービスを提供いたしました。数週間という短期間で、全ての手配とプロジェクトを遂行するという課題をこなしました。

ジョッキークラブでのパルケ・ダ・ボラ・リオ2014においては、別に2つの「ピコ・アクティベーション」を提供する場となりました。

その一つであるワールド・カップ・ブラジル・ファンショップは、独立した150㎡の公式アウトレットで、ピコはブランドのディスプレイ、カウンターや家具を製作・設置いたしました。

パルケ・ダ・ボラのもう一つのハイライトは、日本の文化、観光、食品、おもてなしを紹介する日本館でした。ピコは主催者に対し、造作、内装、イベント後方支援を行いました。

ブラジルのピコチームは日本のお客様と協力して、プロジェクト管理と実務の体制を整え、お客様のイベント成功に貢献いたしました。



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World Cup
Case
ブラジルでのワールドカップのイベント
ロケーション
リオ・デ・ジャネイロ
Tag
Events  |  スポーツ  |  Sports